銘仙ペタンコトート

型番 LOTTA_VN342
販売価格
6,050円(税550円)
Color
Size
購入数
 幅30.5×高さ35 持ち手35cm
深緑
大正・昭和初期/リメイク

銘仙ペタンコトート・パープル小さな蔦と籠


ヴィンテージ銘仙とコットンリネンを組み合わせた、
LOTTA+定番のトートです。

フラットでシンプルなデザインで
持ち手が太く、バランスのかわいさがポイントです。
裏側には違う銘仙を組み合わせているので、
いろいろなコーディネートを楽しめます。


ベースにナチュラルな雰囲気の
綿麻素材を使用しています。
中はカラフルな綿素材を使用。
内側にポケット付き。

軽くたたむことができますので
荷物が増えそうなときの、サブバックや
またレッスンバッグにも。

A4、雑誌がすっぽり収納できます。

ギフトにもおすすめです。

【レターパックライト対応可能】
■ 送料全国一律370円


■ What is LOTTA vintage meisen"銘仙" kimono

銘仙とは大正、昭和初期に流行した平織りの絹織物です。
仮織りした糸に型紙を用い、捺染し、
本織りをする技法がもととなっています。アール・ヌーヴォーからアール・デコへと変化した時代に、
西洋文化のモチーフや花、幾何学の図柄などの
デザインを斬新に取り入れた銘仙は、
大正、昭和時代のデザイン象徴でもあります。

Meisen is a plain woven silk fabric and they
from Taisho to the beginning of Showa Eras (1912 to 1960’s.)
There are three steps to make Meisen: 1)Roughly weave
the warp and weft together to make temporary silk fabric
2)Dye this silk with patterns 3)Pull weft and weave
then, Meisen appeared as a silk fabric.
Meisen which adopted novel in its designs
and began using patterns of Western cultural motif,
flowers and geometrical patterns on its fabric is
a symbol of originalities of Taisho and early Showa Eras,
it was also at the time of changing from Art Nouveau to Art Deco.

<LOTTA>はデザイナー青木啓子さんが2000枚を超える銘仙を収集し、その銘仙着物を一目づつ解き、
息を吹き返すように洗い、色柄を活かしたデザインで、
着物からバッグへ創作活動をしているブランドです。


LOTTAホームページ



※着物部分は絹でできた貴重なヴィンテージ 銘仙を使用しております。
素材:絹、綿麻、綿

ご購入の際の注意点

・ヴィンテージ銘仙に強度を増す加工をしていますが、摩擦により劣化することがあります。
また水染みを避けるため、濡らさないようにお取り扱いください。
・全て手作業で制作しています。
・画面上と同じ作品をお送りいたしますが、実物と色が異なって見える場合がございます。
ご不明な点はお問い合わせください。
Color
Size
 幅30.5×高さ35 持ち手35cm
深緑